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Sailing in the Dawn

残酷な運命も変えなくていい。

邦楽ロック厨がKAT-TUNのアルバムを語るの巻


語りはじめる前に前提として、
ハイフンなんですが邦楽ロック厨って人、他にもいるんじゃないですか?

ともだちのともだちに何人かいる。

だってね、わたし大学では軽音やってたけどジャニーズの曲だけでバンドやるっていう企画やりましたよ。そこ普通TOKIOでしょ。キプフェやったかんね。ちなみに、LIPSやろうって言ったけど、あんなツーバス無理って言われて断念。カッコイイのに。後輩はワンドロやりたがってた。知名度でキプフェになった。たのしかったなあ

KAT-TUNとロックの親和性についてはこれからおそらく大いに語りますけど、少プレで邦楽ロックバンドから精鋭抜き出してきてバックバンドやらせてるくらいですからね。
しらない方もいるかもしれませんが、あの人たち結構すごい人たちなんすよ。
あの滝さんがKAT-TUN思いっきり歌ってくれてるだけでわたししあわせ。

KAT-TUNにはまるのが先か、邦楽ロックにはまるのが先か、ちなみに私はKAT-TUNに「実はわたしこんな曲がすきだったんだ!!!!!!」って気づかせてもらいました。でもジャニーズというグループは、曲に関してはなんでもアリなので、いろんなジャンルの曲に出会わせてもらって感謝です。

さて。
基本情報として、
ハイフン歴11年目(ブランクあり)。赤西担。
邦楽ロックは、2009年頃よりハマりはじめ、flumpool、9mm、WEAVER、NICO、UNISON、KANA-BOONなどが主に好きです。

これからじっくりのんびり更新していきます。この騒動でKAT-TUN気になり始めたのに活動休止してるじゃないか!っていう方とか、体育会TVでうえぴーが活躍してて突然KAT-TUNに目覚めた人とかとかとか、、、が読んでくれたらいいね、いいよね


さあ、はっじまっるよー!!